00443306
体罰の会◇掲示板
[サイトTOPに戻る] [アルバム] [注意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]
おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File
暗証キー (英数字で8文字以内)
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
文字色
・画像は管理者が許可するまで「COMING SOON」のアイコンが表示されます。

貴重な資料有難うございます 投稿者:2児の父親 投稿日:2011/09/06(Tue) 11:58 No.172   
体罰は教育に何故必要であるかが書かれている貴重なホームページであると思います。暴力や虐待という次元とは全く違うことが良くわかりました。自信を持って子育てをしていきたいと思います。

場所違ってませんか 投稿者:恩田 投稿日:2010/06/01(Tue) 20:52 No.113   
体罰の会が主催する研修会があるとの情報を聞いて、友人等と仕事を早めに抜け出して会場へ向かいました。ところが、午後6時15分頃着いて会議室の使用表を見たのですが体罰の会という表示はなく、センターの人に確認しましたがそのような届出はないと言われ、仕方なく帰ってきました。私が情報を得たのは[マイ日本]というSNSで、masumiさんという方が書き込まれておりました。ご本人にも厳重な抗議をさせていただきましたが、いい加減な情報を流されては困ります。平日のあのような時間に研修会を行うなんて変だなと思っておりましたが、体罰について勉強するのも悪くないかと思い、仲間4人に声を掛けて行ったのに結局どこでやっているのかもわからず帰るしかありませんでした。体罰を研修する前に約束を守る方が先決じゃないでしょうか!

大変失礼いたしました - 体罰の会 事務局 2010/06/15(Tue) 16:56 No.115 ホームページ
恩田様

6月1日の勉強会にお忙しい中、おいで頂いたとのこと有難うございました。
当日会場での案内掲示の仕方が悪くご迷惑をおかけ致しました。
以後、このような事がないよう気をつけます。
次回勉強会を8月または9月に開催したいと存じております。
HPにてもご案内を致しますので是非お越し下さい。


教条持ちが創った「虐待」の定義 投稿者:小菅 清 投稿日:2011/05/01(Sun) 16:21 No.145   
・意図的にあいまい化された「虐待」の定義
 
児童虐待防止法には児童虐待の定義が有ります。これはスターリン法制=定義が極めて不正確・虐待の意味の拡大・あいまい・解釈自在の見本の様なものです。
 項目的には
1、児童の身体に外傷が生じ、又は生じるおそれのある暴行(全ての体罰を含む)
2、児童にわいせつな行為をする事、させる事
3、児童への著しい減食、又は長時間の放置
4、児童へ保護者としての監護を著しく怠る事
5、児童への著しい暴言、又は著しく拒絶的な対応
6、(児童が同居する家庭での)配偶者に対する暴力
7、(同上で)暴力に準ずる心身に有害な影響を及ぼす配偶者への言葉と動作
8、(同上で)その他の児童に著しい心理的外傷を与える言葉と動作

 以上に付いて児相は権力を付与されていますから、1〜8の全てが児相の解釈下に有ります。なお、児相は「著しい」や「長時間」などを単なる飾り言葉として無視しています 。(「著しい暴言」も全て「暴言」と読み換えます。わいせつの意味も児相が決めます)

分り難い短文ですが、もう一度読んで見て下さい。そうすると、これ等の内で一つも当てはまらない家族は、おそらく日本でも皆無に近いでしょう。ましてや少しでも拡大解釈すると、二つ・三つの当てはまる家族は激増します。即ち、児相の「疑いが有る」との勝手な判断と相乗して、児相が拉致・誘拐出来る子供数も同じく激増するのです。
 なお、1は当たり前の節度あるしつけとしての体罰を敵視した、児相の完全体罰制圧論の根拠として、良心的な親へも猛威を振るっています。
 
(注)用語「虐待」は乱用されていますが、本来の意味は強度・深刻なひどい(むごい)扱いをする事です。この多くが(親族間)犯罪に当りますから、先ずは警察の担当する事柄になります。軽度・単発・単純な不当扱いを含むものでは有りません。
 長い子育てで、時に子供を邪険に扱ったりする事は、何所の親にも見られますが、ただこれだけのもので、虐待へは進みません。児相の針小棒大化論こそが異常そのものなのです。


「定義」になっていない杜撰な法... - 体罰の会 事務局 2011/05/01(Sun) 17:43 No.146 ホームページ
コメントありがとうございます。

児童虐待の防止等に関する法律第2条において定義された「虐待」で問題なのは、

 【正当行為と不当行為が区別されていない】

ってことに集約されます。

外科手術が「罪」にならないのと同じで、
親権者の教育行為である「体罰」は罪に該当しません。
※学校教育法では教育行為としての体罰は認められていますが、例外規定として禁止されています。
目的行為である体罰が、虐待として語られていることがそもそも間違っています。
知識の乏しい児相職員が専門知識も持たず児童福祉の現場で暴走公務を行っているのです。
糞も味噌も一緒・・・こんな理論で健全な家族がぶち壊されている現状を早く改善しなければなりません。

現在、法律を理解できない無知無能な児童相談所職員によって
家庭崩壊というおぞましい被害を受けられている家族が全国に蔓延しています。
その被害者の中で、静岡県にお住まいの松島弘氏が
被害者を代表して正々堂々と国賠裁判で正論を主張され戦い続けています。
当会では、日本の将来を見据え戦っている同氏を全面的に応援しています。
宜しかったら次回第10回口頭弁論【平成3年6月16日(木)AM10:00開廷:東京地裁606号法廷】を傍聴されてみてはいかがですか?
この国賠裁判は、約2年にわたり審議が継続されており、
これまで児相被害者の訴えとしては審議却下され続けてきた過去を覆す画期的なものです。
被告側は原告の訴えに対して、答弁を拒み逃げ回っておりますが、
やっと法廷での証人質問への光が見えてきたところです。

児相によって家庭を破壊されている方々には、
出来ることならば「泣き寝入り」だけはして欲しくないです。
独り言や机上の空論ではなく、裁判の場で正論を主張して欲しいと切に願います。


体罰の会 支援します。 投稿者:村上芳樹 投稿日:2011/08/28(Sun) 03:03 No.171   
 「体罰は教育」この考えが理解できない人に私は苦しみます。
現に神戸での酒鬼薔薇事件を大阪池田や東京秋葉原の無差別差別の原因の共通点は、乳幼児期に母親の愛情を存分に与えなかったと父親の威厳(怖さ)が足りなかったことは言うまでもありません。物心ついた年頃で父親が善悪を身を持って教える。世の中の大切な原理です。
 私の高校時代の恩師は、「言って分からない者は俺がしばく!」が口癖でした。日常のビンタはあたりまえ。正座姿勢で首を竹刀で力いっぱい叩かれ、首を傾けながら一週間通学した覚えがあります。今でも恩師には感謝しています。
 子ども達が成人となり社会に巣立った時に大小であれ、荒波が待ち受けています。それを乗り越えれる強さから生まれる優しさを教えることが本当の教育ではないでしょうか?
 体罰=暴力=いけないことだと主張する人は、愛情を勘違いして、親として、学校の先生として自信のない人が主張することです。
 自由や権利や平等の考えが蔓延している日本。未来の子ども達のためにも体罰は教育!という考えを貫き昔の大切な価値観を取り戻したいものだとつくづく思います。

裁判傍聴のお願い 投稿者:体罰の会 事務局 投稿日:2011/07/26(Tue) 23:25 No.170 ホームページ   
この裁判は、
「体罰=虐待」という決め付けにより、
静岡市児童相談所(静岡県)が、
我が子に体罰を行った両親から子供を強制的に奪い
「保護」と称して「誘拐・拉致・監禁」し、約3年半にわたり、一度も親権者に面会も通信も認めないという
 完全隔離・家族分断
が続いている事件です。


前回、裁判長から強制一時保護の法的根拠について答弁するように指示された静岡市ですが、
なんと次回期日の2日前に間の抜けた答弁書を出してきたそうです。
期日の1週間前までに書類を提出するというルールも無視してるってことです。
こういう公的機関がまともな公務を行っているとは到底思えません。
裁判長から言われるまでも無く、以前より原告である松島氏側が質問し続けてきたことへの答弁がやっと為されたわけですが、
この答弁においても、質問をうまくはぐらかして論点のすり替えを行おうとしていることが明白なようです。
書類での主張交換は、無駄に時間を費やすばかりみたいなので、
早く関係者を法廷に召喚して直接答弁させた方が異常さがよく分かるってものでしょう。
この間抜けな答弁書に対する抗議を次回口頭弁論において行う予定にしています。

次回、第11回口頭弁論は、

   原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
   代理人 :南出 喜久治(弁護士)
   被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
   事件番号:平成21年(ワ)第25349号
   係属部 :第44民事合議部
   期日  :平成23年7月28日(木曜日)午前11時開廷
   法廷  :東京地方裁判所 7階721号(今回だけ法廷が変更になりますので注意してください)

となっております。


被告らは、やっぱり本訴訟の主たる論点で争ったら勝てないと思っているようですね。
今回期日ぎりぎりで答弁してきた静岡市も、論点ずらしに終始しているようです。
こうした見苦しい被告等の悪あがきをご自分の目と耳で確認してください。
書類審議も2年を超えました。
こうして無駄とも思える審議の間も、子供さんは拉致監禁を継続されているのです。
静岡市は一切のお子さんの情報を松島氏に通知していないようです。
こんな非人道的な措置を採らなくてはならない理由がどこにあるのでしょうか?
提訴された腹いせとしか思えない静岡市の腹黒い戦い方を善良な国民の皆さんはどうお考えになりますか?


この裁判について、または児相問題に関して
原告松島氏と話がしたい方がおられるようでしたら
裁判終了後、約1時間ほどですが懇話会を開くこともできるそうです。
現場で直接同氏と交渉してみて下さい。

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36]

処理 記事No 暗証キー

- Joyful Note -