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体罰の会◇掲示板
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裁判傍聴のお願い 投稿者:体罰の会 事務局 投稿日:2011/06/15(Wed) 21:15 No.160 ホームページ   
この裁判は、
「体罰=虐待」という決め付けにより、
静岡市児童相談所(静岡県)が、
我が子に体罰を行った両親から子供を強制的に奪い
「保護」と称して「誘拐・拉致・監禁」し、約3年半にわたり、一度も親権者に面会も通信も認めないという
 完全隔離・家族分断
が続いている事件です。

東日本大震災及び福島原発放射能事故が起き、国内が混乱しているのをいいことに、
現政府はどさくさに紛れて親権制度を改悪し、児童相談所に対して親権剥奪権限を与えてしまったのです。
専門知識を持たない児相職員にこれ以上大きな権限を与えてどうするつもりなんでしょう。
今以上に暴走公務は激化してしまうこと必至になってしまったのです。
マスコミはこんなめちゃめちゃな法律改正をほとんど報道しません。
国民が知らぬところで暴走する児相を野放し助長させる法案を成立させてしまったのです。
当然ですが、この法改正に対しての反論書面を裁判所に提出しました。

次回、第10回口頭弁論は、

   原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
   代理人 :南出 喜久治(弁護士)
   被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
   事件番号:平成21年(ワ)第25349号
   係属部 :第44民事合議部
   期日  :平成23年6月16日(木曜日)午前10時開廷
   法廷  :東京地方裁判所 6階606号

となっております。


本訴訟の主たる論点で争ったら勝てないと踏んだのか?
被告国の答弁は論点ずらしに終始しているようです。
こうした見苦しい被告等の悪あがきをご自分の目と耳で確認してください。
書類審議も来月で2年となりますが、そろそろ終わり
年内に法廷における関係者への尋問への目途が立ってまいりました。

この裁判について、または児相問題に関して
原告松島氏と話がしたい方がおられるようでしたら
裁判終了後、約1時間ほどですが懇話会を開くこともできるそうです。
現場で直接同氏と交渉してみて下さい。

裁判傍聴のお願い 投稿者:体罰の会 事務局 投稿日:2011/03/23(Wed) 16:35 No.144 ホームページ   
この裁判は、
「体罰=虐待」という決め付けにより、
静岡市児童相談所(静岡県)が、
我が子に体罰を行った両親から子供を強制的に奪い
「保護」と称して「誘拐・拉致・監禁」し、約3年半にわたり、一度も親権者に面会も通信も認めないという
 完全隔離・家族分断
が続いている事件です。

東日本大震災が起きた日、原告松島氏の住む静岡もかなりの揺れを感じたそうです。
しかし、拉致されているお子さんの安否情報すら全く無かったそうです。
1週間以上経過した今日までに児相関係者からの情報伝達は皆無なのです。
これが児童誘拐監禁の実態なのです。
親権を完全剥奪したかのようなやり方。
法律では、このような親権剥奪を児相に許してはいません。
しかし、堂々と児相は子供を家族から引き離し、拉致監禁を続けているのです。
「体罰=虐待」という決めつけに対する理由説明すら全く無いのです。
こんな横暴がまかり通っている事実を多くの方に知っていただきたい。


次回、第9回口頭弁論は、

   原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
   代理人 :南出 喜久治(弁護士)
   被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
   事件番号:平成21年(ワ)第25349号
   係属部 :第44民事合議部
   期日  :平成23年3月24日(木曜日)午前11時0分開廷
   法廷  :東京地方裁判所 6階606号

となっております。


まともな言い訳すら出来ない静岡市等の為体をご自分の目と耳で確認してください。
よろしくお願い致します。
松島氏と直接話のしたい方がおられましたら
裁判終了後、懇談会を開きますので参加ください。

裁判傍聴のお願い 投稿者:体罰の会 事務局 投稿日:2011/02/01(Tue) 12:31 No.143 ホームページ   
この裁判は、
「体罰=虐待」という決め付けにより、
静岡市児童相談所(静岡県)が、
我が子に体罰を行った両親から子供を強制的に奪い
「保護」と称して「誘拐・拉致・監禁」し、約3年半にわたり、一度も親権者に面会も通信も認めないという
 完全隔離・家族分断
が続いている事件です。

近頃は、タイガーマスク現象として
ランドセル等を保護施設へ送り届ける事案がマスコミによって報道されておりますが、
この現象は、少なくとも善意によって行われているものではないのです。
児相という極悪組織が、国民への誤った情報を垂れ流すことで
組織の人員増員、予算拡大を狙った捏造事案なのです。
原告松島氏の独自調査によって明らかになった不埒な現実は
 「本心を言わせてもらえばランドセルなんていらない」
 「現金でくれた方が嬉しい」
と言う現役児相職員複数の証言に現れています。
馬鹿な国民を騙すことなんか朝飯前って言ったところでしょう。
偏向したマスコミの報道に惑わされないようお気をつけ下さい。


前回の口頭弁論において、松島氏が追訴を行ったところ、
国と県は、追訴内容自体が気にくわないらしく「取り下げろ」と答弁してきたそうです。
※静岡市からはノーリアクション(本日現在)
この国の裁判制度は本当に国民にとって不公平極まりないです。
公的機関は税金を使って裁判を戦いますから、長期化しようが何ら支障はない。
しかし、国民は裁判を維持するだけで経済的負担を伴うのです。
謂わば、お金の無い国民は裁判をする資格も無いというのが、この国の裁判制度だと言うことです。
正論で戦えない裁判なら、長期戦に持ち込めばいい・・・それが国・静岡県・静岡市のやり方のようです。
こうした公的機関の姑息な戦い方を裁判という場で確かめてみませんか?

次回、第8回口頭弁論は、

   原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
   代理人 :南出 喜久治(弁護士)
   被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
   事件番号:平成21年(ワ)第25349号
   係属部 :第44民事合議部
   期日  :平成23年2月3日(木曜日)午前11時0分開廷
   法廷  :東京地方裁判所 6階606号

となっております。

最近は傍聴してくださる方の中に
児相被害者以外の方がお子さんを連れて来てくれるようになりました。
児童福祉法や児童虐待の防止等に関する法律が、
いかに杜撰でザル法かを知り、他人事に思えなくなったという方もおられました。
また、お子さんがいない方も、児相の不可解で理不尽な公務に疑問を感じて傍聴に来られた方もいました。

是非、まともな言い訳すら出来ない静岡市等の為体をご自分の目と耳で確認してください。


体罰の会では、この裁判を全面的に応援しています!

裁判傍聴のお願い 投稿者:体罰の会 事務局 投稿日:2010/11/24(Wed) 20:47 No.138 ホームページ   
この裁判は、
「体罰=虐待」という決め付けにより、
静岡市児童相談所(静岡県)が、
我が子に体罰を行った両親から子供を強制的に奪い
「保護」と称して「誘拐・拉致・監禁」し、約3年間にわたり、一度も親権者に面会も通信も認めないという
 完全隔離・家族分断
が続いている事件です。

今年2月に開かれた口頭弁論で裁判所から指摘された事項を
静岡市(静岡市児童相談所)は未だに難癖(クレーム)をつけ答弁しようとはしていません。
違法公務について原告であれう松島氏が提示した時系列に反論すらできない状況にあるのです。
松島氏は今回の口頭弁論において、さらに静岡市の違法公務について追訴を行います。
審議を長引かせる静岡市の卑怯なやり方を法廷で傍聴してみませんか?

第7回口頭弁論は、

   原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
   代理人 :南出 喜久治(弁護士)
   被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
   事件番号:平成21年(ワ)第25349号
   係属部 :第44民事合議部
   期日  :平成22年11月25日(木曜日)午後4時30分開廷
   法廷  :東京地方裁判所 6階606号

となっております。

第4回口頭弁論の頃から、
傍聴してくださる方の中に
児相被害者以外の方がお子さんを連れて来てくれるようになりました。
児童福祉法や児童虐待の防止等に関する法律が、
いかに杜撰でザル法かを知り、他人事に思えなくなったという方もおられました。
また、お子さんがいない方も、児相の不可解で理不尽な公務に疑問を感じて傍聴に来られた方もいました。

今回の口頭弁論は開廷時間が遅いですが、
是非、まともな言い訳すら出来ない静岡市等の為体をご自分の目と耳で確認してください。

体罰の会では、この裁判を全面的に応援しています!

第5回研修会のご案内 投稿者:体罰の会 事務局 投稿日:2010/11/06(Sat) 21:25 No.130 ホームページ   
体罰の会では、体罰についての正しい知識を多くの方々に理解していただくため、

体罰を学ぶ「研修会」を実施しております。

平成21年10月22日の第1回研修会を皮切りに、平成22年6月1日には第4回研修会を実施し、

来る平成22年11月25日には第5回研修会を予定しております。



第5回研修会

「体罰は悪」と言うような意見が大半を占めている中、

体罰は教育において有効な戦術であることをよく理解して頂くために開催致します。

体罰は必要と思われている方、また必要ではないと思われている方、是非研修会にご参加下さい。



主催: 体罰の会

日時: 平成 22 年 11 月 25 日(木) 19 時〜 21 時

講師: 「体罰と法律」 南出 喜久治 (弁護士)

「体罰と精神」 戸塚 宏 (戸塚ヨットスクール 校長)

定員: 30 名

参加費: 1,000円(当日徴収させていただきます)

場 所:生涯学習センター「ばるーん」
     住所:東京都港区新橋3-16-3
     電話:03-3431-1606
     アクセス:JR山手線・京浜東北線:新橋駅下車、烏森口から徒歩3分
          地下鉄浅草線・銀座線・ゆりかもめ:新橋駅下車、JR乗り換え口から徒歩4分
          地下鉄三田線:内幸町駅下車、A1出口から徒歩10分



お友達等お誘いのうえ、多くの方々の参加をお待ちしております。

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