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裁判傍聴のお願い 投稿者:体罰の会 事務局 投稿日:2010/06/19(Sat) 19:05 No.116 ホームページ   
この裁判は、
「体罰=虐待」という決め付けにより、
静岡市児童相談所(静岡県)が、
我が子に体罰を行った両親から子供を強制的に奪い
「保護」と称して「誘拐・拉致・監禁」し、約3年間にわたり、一度も親権者に面会も通信も認めないという
 完全隔離・家族分断
が続いている事件です。

この期に及んで、静岡市児童相談所は
 【「児虐法に定義された以外の体罰」も禁止である】
と裁判所へ提出された書面で主張しはじめました。
この国では、子育てに於いて親に許される行為は
 褒めることだけ
ってことになっているようです。
こんな恐ろしいやり方を国策として水面下で推し進めているのです。
この裁判によって、きっと正しい見解が示されるはずであり、
多くの方に、裁判所の正義を見守っていただきたいと思います。

さて、次回は、第5回口頭弁論となり、提訴から1年が経過しました。

 原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
 代理人 :南出 喜久治(弁護士)
 被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
 事件番号:平成21年(ワ)第25349号
 係属部 :第44民事合議部
 期日  :平成22年7月1日(木曜日)午前11時30分開廷
 法廷  :東京地方裁判所 6階606号

次回の口頭弁論から法廷が変わります。
傍聴に来て頂ける方は、法廷をお間違えのないようにお願い致します。

これからも裁判の行方を見守っていこうではありませんか!

体罰の会では、この裁判を全面的に応援しています。

裁判傍聴のお礼 - 体罰の会 事務局 2010/07/04(Sun) 06:43 No.117 ホームページ
第5回口頭弁論もほとんど何も進展しないまま終わりました。
このような内容の薄い裁判ではありますが、多くの傍聴者に来て頂き、
心からお礼申し上げます。本当にありがとうございました。

静岡市は、松島氏(原告)の提出した書類に対して答弁を拒んでいるのです。
それも、クレームとしか言いようのない理由です。
なぜ、こうまでして長期化を目論んでいるのか?
今のままでは静岡市にとって勝てる公算が無いからでしょう。
こうして裁判を長引かせたら、拉致監禁されているお子さんの将来が台無しにされてしまうのです。

それにしても静岡市のやり方は酷い。
松島氏が裁判所に指示されたとおりに書き直しても、その書き直した書類に難癖をつけて「答弁しない」のです。
裁判所と裏でどんな会話が為されているのかはしりませんが、
第4回口頭弁論において裁判長が指示として
 「原告と静岡市は協議して摺り合わせるように」
と言われたことも守りません。
松島氏は、今公判の1ヶ月前には改訂した書類を提出しているのですから
なぜ、すぐにでもクレームを出さなかったのでしょうか?
明らかに裁判の長期化を目論んでいる証拠です。
松島氏の提出した「静岡市児童相談所の違法公務の数々」に対して、
まともに答弁なんてできないってことなのでしょうが、
こういう裁判の長期化という反論の仕方は卑怯です!
違法公務のデパートのような静岡市児童相談所。
早く反省してまともな公務を遂行できる環境を整えるべきだと思います。

さて、次回、第6回口頭弁論は、

   原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
   代理人 :南出 喜久治(弁護士)
   被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
   事件番号:平成21年(ワ)第25349号
   係属部 :第44民事合議部
   期日  :平成22年9月9日(木曜日)午前11時30分開廷
   法廷  :東京地方裁判所 6階606号

となっております。

証拠も示さず、答弁も拒み続ける静岡市の為体を傍聴しませんか?
みなさんの傍聴が、この裁判の行方を大きく左右することになるのです。

体罰の会では、この裁判を全面的に応援しています。


Re: 裁判傍聴のお願い - epr 2010/07/22(Thu) 15:30 No.120
ただ体罰を過信することだけはやめて下さいね。

第4回研修会のご案内 投稿者:本部事務局 投稿日:2010/05/22(Sat) 08:17 No.112 ホームページ   
体罰についての研修会を下記の予定で開催致します。
「体罰は悪」と言うような意見が大半を占めている中、
体罰は教育において有効な戦術であることをよく理解して頂くために開催致します。
体罰は必要と思われている方はもちろん、必要ではないと思われている方も
是非研修会にご参加下さい。

 主 催:体罰の会
 日 時:平成22年6月1日(火)19時〜21時
 講 師:「体罰と法律」 南出 喜久治 (弁護士)
   「体罰と精神」 戸塚 宏 (戸塚ヨットスクール 校長)
 定 員:30名
 参加費:1,000円(当日徴収させていただきます)
 場 所:生涯学習センター「ばるーん」
     住所:東京都港区新橋3-16-3
     電話:03-3431-1606
     アクセス:JR山手線・京浜東北線:新橋駅下車、烏森口から徒歩3分
          地下鉄浅草線・銀座線・ゆりかもめ:新橋駅下車、JR乗り換え口から徒歩4分
          地下鉄三田線:内幸町駅下車、A1出口から徒歩10分

裁判傍聴のお願い 投稿者:本部事務局 投稿日:2010/02/02(Tue) 09:08 No.88 ホームページ   
年も明け、昨年9月から行われている
 【児童相談所による児童誘拐拉致監禁事件にかかる国賠裁判】
も第3回目を迎えます。

この裁判は、
「体罰=虐待」という決め付けにより、
静岡市児童相談所(静岡県)が、
我が子に体罰を行った両親から子供を強制的に奪い
「保護」と称して「誘拐・拉致・監禁」し、2年を超える期間、一度も親権者に面会も通信も認めないという
 完全隔離・家族分断
が続いている事件です。

静岡家庭裁判所が平成20年に判決した児童福祉法第28条による審査に対する「更新」も平行して行われていますが、
静岡市児童相談所は、またもや嘘と虚飾だらけの申立書を裁判所に提出しています。

全国の児童相談所が本当に国民に負託された正しい公務を行っているとしたら、
虐待によって失われる命は減らなければならないでしょう?
年々増え続けている児童の虐待死って一体なんなんでしょうか?
法律をまともに解釈すらできない職員が、個々の主観によっていい加減な公務を遂行している結果なのです。

そのいい加減な児童相談所のうち、静岡市児童相談所の犯罪公務を訴えているのが、この裁判なのです。
原告から発せられた多くの不法公務に対する主張書面に対して
口頭弁論を2日後に控えた時点で「答弁書」が提出されていないそうです。
反論も出来ないのなら、早く不法公務を認め、前途ある子どもを家庭に返還すべきではないでしょうか!!

第3回口頭弁論は、
 
 原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
 代理人 :南出 喜久治(弁護士)
 被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
 事件番号:平成21年(ワ)第25349号
 係属部 :第44民事合議部
 期日  :平成22年2月4日(木曜日)午前11時30分開廷
 法廷  :東京地方裁判所 5階527号

是非、国民の権利を脅かす児童相談所の不法公務について実態を知ってください。

裁判所に正しく審議をさせる為にも、
偏向した公的機関「児童相談所」の実態を知って頂くためにも、
多くの皆様に裁判の傍聴をお願い致します。

体罰の会では、この裁判を全面的に応援しています!

裁判傍聴のお礼 - 本部事務局 2010/02/05(Fri) 03:42 No.89 ホームページ
第3回口頭弁論へも、大変多くの方が傍聴のため足を運んでいただき、
裁判長が法廷に於いて、事件への国民の興味が高いということを発言されるに至りました。
これはひとえに、貴重なお時間を割いて、傍聴に足を運んでいただいた皆様のおかげです。
ありがとうございました。

そして、裁判長は、この裁判での正しいジャッジに向け、
いい加減な答弁しかして来なかった静岡市に対して
原告が指摘する全ての事象に対して答弁をするように指示を出しました。
原告松島氏が指摘してきた内容の内、都合の悪い部分は無視してやり過ごそうとしていた静岡市ですが、
もう逃げられません。
これまで、密室状態でのやり取りで、いい加減な見解を電話や公文書で述べてきた静岡市児相ですが、
その辻褄の合わない、その場限りの杜撰な答弁を法廷においても披露してくれるのでしょうか?
話をすげ替えれば、今までに出した答えは「嘘」になるし、
そのまま出せば、違法公務を自ら認めることになります。
「体罰=虐待だ」と何の根拠も無く主張し続ける静岡市児童相談所の根拠説明が楽しみです。


さて、次回、第4回口頭弁論は、

 原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
 代理人 :南出 喜久治(弁護士)
 被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
 事件番号:平成21年(ワ)第25349号
 係属部 :第44民事合議部
 期日  :平成22年4月22日(木曜日)午前11時30分開廷
 法廷  :東京地方裁判所 5階527号

と決定致しました。


今後とも、多くの皆様に松島氏の戦いを監視し続けていただきたく、
裁判の傍聴をお願い申し上げます。

体罰の会では、この裁判を全面的に応援しています!


研修会のお知らせ 投稿者:本部事務局 投稿日:2009/11/27(Fri) 15:31 No.56 ホームページ   
体罰についての研修会を下記の予定で開催致します。
「体罰は悪」と言うような意見が大半を占めている中、
体罰は教育において有効な戦術であることをよく理解して頂くために開催致します。
体罰は必要と思われている方はもちろん、必要ではないと思われている方も
是非研修会にご参加下さい。

 主 催:体罰の会
 日 時:平成21年12月04日(金)19時〜21時
 講 師:「体罰と法律」 南出 喜久治 (弁護士)
   「体罰と精神」 戸塚 宏 (戸塚ヨットスクール 校長)
 定 員:30名
 参加費:1,000円
 場 所:日本橋公会堂 第一洋室
     住所:東京都中央区日本橋蛎殻町1-31-1
     電話:03-3666-4255
     アクセス:地下鉄半蔵門線・水天宮駅E出口徒歩1分又は東西線日比谷線・茅場町駅4a出口から徒歩5分

先日はお世話になりました。 - 天照大神 2009/12/04(Fri) 15:01 No.74
先日、戸塚先生の勉強会の道中、大変お世話になりました、大学1年生の者で御座います。

今回の研修会は、先日の勉強会のように、懇親会は、御座いますでしょうか?
今回も遅れそうなので、研修会が終わった後に、色々と教えて頂こうかと思っているのですが・・・


懇親会について - 本部事務局 2009/12/06(Sun) 09:12 No.76 ホームページ
研修会へは参加いただけましたでしょうか?
次回、体罰の会主催の研修会は来年2月に予定しております。
詳しい日程は決まり次第、またお知らせ致します。

体罰の会が主催する研修会ですが、研修時間が午後7時〜午後9時頃となっており、
終了時間が遅いために、その後の懇親会は予定しておりません。
研修時間中に質問時間を取りますので、是非、その時間を活用いただきますようよろしくお願いいたします。

なお、メールによる質問も受け付けております。
回答までに若干お時間を頂くことになりますが、体罰に関するご質問には、
なるべくわかりやすくご説明させて頂きますのでご利用下さいませ。


裁判傍聴のお願い 投稿者:本部事務局 投稿日:2009/11/16(Mon) 18:29 No.52 ホームページ   
「体罰=虐待」という決め付けにより、
静岡市児童相談所(静岡県)が、
我が子に体罰を行った両親から子供を強制的に奪い
「保護」と称して「誘拐・拉致・監禁」する事件が発生しています。
両親側は、「体罰」は「虐待」ではない為、
虐待の事実を無根のものとして一切認めていません。
児童相談所に対して、
【「体罰」と「虐待」は違う】
ということをどんなに説明しても、一切聞き入れようとはせず、
逆に両親のその態度を、
「虐待の自覚がなく、反省の見込みがない」と決めつけ、
子供への「面会・手紙の禁止」を決定しました。
その後、親権者である両親に対して、子供の様子すら満足に教えず、
親と子供の完全な断絶を行い続け、既に2年以上も経過しています。

第2回目口頭弁論は、
 
 原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
 代理人 :南出 喜久治(弁護士)
 被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
 事件番号:平成21年(ワ)第25349号
 係属部 :第44民事合議部
 期日  :平成21年11月19日(木曜日)午後4時開廷
 法廷  :東京地方裁判所 5階527号

で開かれます。
今回は、約30分の原告による冒頭陳述が予定されています。

裁判所に正しく審議をさせる為にも、
偏向した公的機関「児童相談所」の実態を知って頂くためにも、
多くの皆様に裁判の傍聴をお願い致します。

体罰の会では、この裁判を全面的に応援しています!

傍聴に対するお礼 - 本部事務局 2009/11/20(Fri) 09:50 No.55 ホームページ
第2回口頭弁論も無事行われました
今回も、前回以上に多くの方に傍聴していただきお礼申し上げます。

ありがとうございました。

口頭弁論後の原告松島氏との懇話会にも10名ほどの方が参加され活発な質問や意見交換が交わされました。

そして次回、第3回目の口頭弁論では、
原告側が裁判所に提出した【被告の数々の不法行為に関する実態と証拠】について
被告側の反論及び答弁が審議されることとなりました。

第3回目口頭弁論は、
 
 原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
 代理人 :南出 喜久治(弁護士)
 被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
 事件番号:平成21年(ワ)第25349号
 係属部 :第44民事合議部
 期日  :平成22年2月4日(木曜日)午前11時30分開廷
 法廷  :東京地方裁判所 5階527号

で開かれることが決定しましたのでお知らせ致します。
次回も口頭弁論後、原告松島氏との懇話会を予定しています。

注)記者会見については「判決審」の後に実施することとし、
口頭弁論毎の会見は原則として行わないこととなりました。
(マスコミからの取材に対しては個別で対応している状況です)

今後も、
偏向した公的機関「児童相談所」の実態と、裁判の行方を多くの方に見届けて頂きたいと思います。

体罰の会では、この裁判を全面的に応援しています!


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