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体罰の会◇掲示板
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裁判傍聴のお願い 投稿者:体罰の会 事務局 投稿日:2011/02/01(Tue) 12:31 No.143 ホームページ   
この裁判は、
「体罰=虐待」という決め付けにより、
静岡市児童相談所(静岡県)が、
我が子に体罰を行った両親から子供を強制的に奪い
「保護」と称して「誘拐・拉致・監禁」し、約3年半にわたり、一度も親権者に面会も通信も認めないという
 完全隔離・家族分断
が続いている事件です。

近頃は、タイガーマスク現象として
ランドセル等を保護施設へ送り届ける事案がマスコミによって報道されておりますが、
この現象は、少なくとも善意によって行われているものではないのです。
児相という極悪組織が、国民への誤った情報を垂れ流すことで
組織の人員増員、予算拡大を狙った捏造事案なのです。
原告松島氏の独自調査によって明らかになった不埒な現実は
 「本心を言わせてもらえばランドセルなんていらない」
 「現金でくれた方が嬉しい」
と言う現役児相職員複数の証言に現れています。
馬鹿な国民を騙すことなんか朝飯前って言ったところでしょう。
偏向したマスコミの報道に惑わされないようお気をつけ下さい。


前回の口頭弁論において、松島氏が追訴を行ったところ、
国と県は、追訴内容自体が気にくわないらしく「取り下げろ」と答弁してきたそうです。
※静岡市からはノーリアクション(本日現在)
この国の裁判制度は本当に国民にとって不公平極まりないです。
公的機関は税金を使って裁判を戦いますから、長期化しようが何ら支障はない。
しかし、国民は裁判を維持するだけで経済的負担を伴うのです。
謂わば、お金の無い国民は裁判をする資格も無いというのが、この国の裁判制度だと言うことです。
正論で戦えない裁判なら、長期戦に持ち込めばいい・・・それが国・静岡県・静岡市のやり方のようです。
こうした公的機関の姑息な戦い方を裁判という場で確かめてみませんか?

次回、第8回口頭弁論は、

   原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
   代理人 :南出 喜久治(弁護士)
   被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
   事件番号:平成21年(ワ)第25349号
   係属部 :第44民事合議部
   期日  :平成23年2月3日(木曜日)午前11時0分開廷
   法廷  :東京地方裁判所 6階606号

となっております。

最近は傍聴してくださる方の中に
児相被害者以外の方がお子さんを連れて来てくれるようになりました。
児童福祉法や児童虐待の防止等に関する法律が、
いかに杜撰でザル法かを知り、他人事に思えなくなったという方もおられました。
また、お子さんがいない方も、児相の不可解で理不尽な公務に疑問を感じて傍聴に来られた方もいました。

是非、まともな言い訳すら出来ない静岡市等の為体をご自分の目と耳で確認してください。


体罰の会では、この裁判を全面的に応援しています!

裁判傍聴のお願い 投稿者:体罰の会 事務局 投稿日:2010/11/24(Wed) 20:47 No.138 ホームページ   
この裁判は、
「体罰=虐待」という決め付けにより、
静岡市児童相談所(静岡県)が、
我が子に体罰を行った両親から子供を強制的に奪い
「保護」と称して「誘拐・拉致・監禁」し、約3年間にわたり、一度も親権者に面会も通信も認めないという
 完全隔離・家族分断
が続いている事件です。

今年2月に開かれた口頭弁論で裁判所から指摘された事項を
静岡市(静岡市児童相談所)は未だに難癖(クレーム)をつけ答弁しようとはしていません。
違法公務について原告であれう松島氏が提示した時系列に反論すらできない状況にあるのです。
松島氏は今回の口頭弁論において、さらに静岡市の違法公務について追訴を行います。
審議を長引かせる静岡市の卑怯なやり方を法廷で傍聴してみませんか?

第7回口頭弁論は、

   原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
   代理人 :南出 喜久治(弁護士)
   被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
   事件番号:平成21年(ワ)第25349号
   係属部 :第44民事合議部
   期日  :平成22年11月25日(木曜日)午後4時30分開廷
   法廷  :東京地方裁判所 6階606号

となっております。

第4回口頭弁論の頃から、
傍聴してくださる方の中に
児相被害者以外の方がお子さんを連れて来てくれるようになりました。
児童福祉法や児童虐待の防止等に関する法律が、
いかに杜撰でザル法かを知り、他人事に思えなくなったという方もおられました。
また、お子さんがいない方も、児相の不可解で理不尽な公務に疑問を感じて傍聴に来られた方もいました。

今回の口頭弁論は開廷時間が遅いですが、
是非、まともな言い訳すら出来ない静岡市等の為体をご自分の目と耳で確認してください。

体罰の会では、この裁判を全面的に応援しています!

第5回研修会のご案内 投稿者:体罰の会 事務局 投稿日:2010/11/06(Sat) 21:25 No.130 ホームページ   
体罰の会では、体罰についての正しい知識を多くの方々に理解していただくため、

体罰を学ぶ「研修会」を実施しております。

平成21年10月22日の第1回研修会を皮切りに、平成22年6月1日には第4回研修会を実施し、

来る平成22年11月25日には第5回研修会を予定しております。



第5回研修会

「体罰は悪」と言うような意見が大半を占めている中、

体罰は教育において有効な戦術であることをよく理解して頂くために開催致します。

体罰は必要と思われている方、また必要ではないと思われている方、是非研修会にご参加下さい。



主催: 体罰の会

日時: 平成 22 年 11 月 25 日(木) 19 時〜 21 時

講師: 「体罰と法律」 南出 喜久治 (弁護士)

「体罰と精神」 戸塚 宏 (戸塚ヨットスクール 校長)

定員: 30 名

参加費: 1,000円(当日徴収させていただきます)

場 所:生涯学習センター「ばるーん」
     住所:東京都港区新橋3-16-3
     電話:03-3431-1606
     アクセス:JR山手線・京浜東北線:新橋駅下車、烏森口から徒歩3分
          地下鉄浅草線・銀座線・ゆりかもめ:新橋駅下車、JR乗り換え口から徒歩4分
          地下鉄三田線:内幸町駅下車、A1出口から徒歩10分



お友達等お誘いのうえ、多くの方々の参加をお待ちしております。

裁判傍聴のお願い 投稿者:体罰の会 事務局 投稿日:2010/06/19(Sat) 19:05 No.116 ホームページ   
この裁判は、
「体罰=虐待」という決め付けにより、
静岡市児童相談所(静岡県)が、
我が子に体罰を行った両親から子供を強制的に奪い
「保護」と称して「誘拐・拉致・監禁」し、約3年間にわたり、一度も親権者に面会も通信も認めないという
 完全隔離・家族分断
が続いている事件です。

この期に及んで、静岡市児童相談所は
 【「児虐法に定義された以外の体罰」も禁止である】
と裁判所へ提出された書面で主張しはじめました。
この国では、子育てに於いて親に許される行為は
 褒めることだけ
ってことになっているようです。
こんな恐ろしいやり方を国策として水面下で推し進めているのです。
この裁判によって、きっと正しい見解が示されるはずであり、
多くの方に、裁判所の正義を見守っていただきたいと思います。

さて、次回は、第5回口頭弁論となり、提訴から1年が経過しました。

 原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
 代理人 :南出 喜久治(弁護士)
 被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
 事件番号:平成21年(ワ)第25349号
 係属部 :第44民事合議部
 期日  :平成22年7月1日(木曜日)午前11時30分開廷
 法廷  :東京地方裁判所 6階606号

次回の口頭弁論から法廷が変わります。
傍聴に来て頂ける方は、法廷をお間違えのないようにお願い致します。

これからも裁判の行方を見守っていこうではありませんか!

体罰の会では、この裁判を全面的に応援しています。

裁判傍聴のお礼 - 体罰の会 事務局 2010/07/04(Sun) 06:43 No.117 ホームページ
第5回口頭弁論もほとんど何も進展しないまま終わりました。
このような内容の薄い裁判ではありますが、多くの傍聴者に来て頂き、
心からお礼申し上げます。本当にありがとうございました。

静岡市は、松島氏(原告)の提出した書類に対して答弁を拒んでいるのです。
それも、クレームとしか言いようのない理由です。
なぜ、こうまでして長期化を目論んでいるのか?
今のままでは静岡市にとって勝てる公算が無いからでしょう。
こうして裁判を長引かせたら、拉致監禁されているお子さんの将来が台無しにされてしまうのです。

それにしても静岡市のやり方は酷い。
松島氏が裁判所に指示されたとおりに書き直しても、その書き直した書類に難癖をつけて「答弁しない」のです。
裁判所と裏でどんな会話が為されているのかはしりませんが、
第4回口頭弁論において裁判長が指示として
 「原告と静岡市は協議して摺り合わせるように」
と言われたことも守りません。
松島氏は、今公判の1ヶ月前には改訂した書類を提出しているのですから
なぜ、すぐにでもクレームを出さなかったのでしょうか?
明らかに裁判の長期化を目論んでいる証拠です。
松島氏の提出した「静岡市児童相談所の違法公務の数々」に対して、
まともに答弁なんてできないってことなのでしょうが、
こういう裁判の長期化という反論の仕方は卑怯です!
違法公務のデパートのような静岡市児童相談所。
早く反省してまともな公務を遂行できる環境を整えるべきだと思います。

さて、次回、第6回口頭弁論は、

   原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
   代理人 :南出 喜久治(弁護士)
   被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
   事件番号:平成21年(ワ)第25349号
   係属部 :第44民事合議部
   期日  :平成22年9月9日(木曜日)午前11時30分開廷
   法廷  :東京地方裁判所 6階606号

となっております。

証拠も示さず、答弁も拒み続ける静岡市の為体を傍聴しませんか?
みなさんの傍聴が、この裁判の行方を大きく左右することになるのです。

体罰の会では、この裁判を全面的に応援しています。


Re: 裁判傍聴のお願い - epr 2010/07/22(Thu) 15:30 No.120
ただ体罰を過信することだけはやめて下さいね。

第4回研修会のご案内 投稿者:本部事務局 投稿日:2010/05/22(Sat) 08:17 No.112 ホームページ   
体罰についての研修会を下記の予定で開催致します。
「体罰は悪」と言うような意見が大半を占めている中、
体罰は教育において有効な戦術であることをよく理解して頂くために開催致します。
体罰は必要と思われている方はもちろん、必要ではないと思われている方も
是非研修会にご参加下さい。

 主 催:体罰の会
 日 時:平成22年6月1日(火)19時〜21時
 講 師:「体罰と法律」 南出 喜久治 (弁護士)
   「体罰と精神」 戸塚 宏 (戸塚ヨットスクール 校長)
 定 員:30名
 参加費:1,000円(当日徴収させていただきます)
 場 所:生涯学習センター「ばるーん」
     住所:東京都港区新橋3-16-3
     電話:03-3431-1606
     アクセス:JR山手線・京浜東北線:新橋駅下車、烏森口から徒歩3分
          地下鉄浅草線・銀座線・ゆりかもめ:新橋駅下車、JR乗り換え口から徒歩4分
          地下鉄三田線:内幸町駅下車、A1出口から徒歩10分

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