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体罰の会◇掲示板
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無題 投稿者:臼杵大分 投稿日:2009/10/30(Fri) 14:35 No.50   
元気いい男の子を、大人しくさせるために寺の息子の暴力教師が
拳骨で頭を固め、悪い虫を引っ込ませるという理由で体罰
数ヶ月間やられ、病気 精神病 苦しむ日々

もう遙か昔という理由で訴えるところがない
医者も 虐待・体罰にはタッチせず、投薬だけ
はなたれ小僧でも分かる、世の謀略の原因をどうにかしてくれー

Q&Aが準備中でしたので 投稿者:体罰反対! 投稿日:2009/10/16(Fri) 22:22 No.47   
体罰というのはただの教師の傲慢さを助長させるだけで、教育上一つも良いことがない。素行不良を直すためというのであれば、がんじがらめにして暗所に3日間閉じ込めて置けばよいのだ。体罰というのはそもそも与える側が必ず正しいということが大前提である。なぜならば、体罰は手段として訓戒などよりも非常に有用であるが、子供の喧嘩やいじめの理由が不明瞭であるような場合、体罰を行なえば、間違った条件付けを子供に与えることになる。この場合、ただ一言悪かったと言っても子供には教師に対する不信は以後残るだろうし、そのような教師には相談や信頼は得られないだろう。要するに体罰は行なう側にとって非常に有利である。なおかつ、与える側には確かな判断が必要であることから、体罰を与えることができるならすなわち正しい判断をできるという事につながり、最終的には教師の横暴が助長されるのである。手段の正当化がすべての教師に起こりうるはずがない、という考えももちろん否定はできない。しかし、現代の常識ではもはや教師は聖職者という認識は成立せず、かつ体罰をもって教師の威厳を取り戻すことは、一部の暴力的で誤った手段で体罰を行なう教師がマスコミにクローズアップされるだけで、より教師としての能力を世間に疑われることにつながるのである。素行の問題は警察に任せ、教師は、生徒の能力のみを伸ばす事に専念するべきである。ちなみに親の躾には体罰は適切である場合も有る。しかし、これは
命令とセットでなければならず、正当な理由が前提である。

ご意見ありがとうございます - 本部事務局 2009/10/17(Sat) 10:08 No.48 ホームページ
「体罰」という単語を、今一度定義してみて欲しいと思います。
「体罰が教育上一つもよい子とがない」と記述されているにも関わらず、
素行不良を直すためとして「がんじがらめにして暗所に3日間閉じ込めておけばよい」と書かれています。
これこそ、まさに「体罰」です。

「体罰」とは、対象者の進歩を目的とした有形力の行使です。

ご意見の中に、「体罰を与える側が必ず正しいということが大前提」とありますが、
まさにその通りです。
ただ、「体罰」を正しく理解できていないまま、「体罰と称する暴力(暴行)」を実行されている方が多く見受けられるのも実状です。
それは家庭における保護者(親)にも、学校における教師にも言えることです。

「体罰」を定義出来ていないのは、「裁判所(裁判官)」も同様です。
だから、教師が起こした「体罰事件」を正しくジャッジできないわけです。
これでは「体罰」に対する国民の理解を深めることは土台無理な話ですよね。
ジャッジする裁判官の主観で「体罰の定義が変わる」なんてあり得ません。

体罰の会では、国民の皆さんに
「体罰」への誤った理解を少しでも改め、有用性に気付いていただけるよう「研修会」や「勉強会」を開催して参ります。
「体罰反対」という意見をお持ちの方にも是非ご参加いただき、正しい知識として「体罰」を認識して頂きたいと存じます。


研修会のお知らせ 投稿者:本部事務局 投稿日:2009/10/03(Sat) 21:31 No.46 ホームページ   
体罰についての研修会を下記の予定で開催します。

「体罰は悪」というような意見が大半を占めている中、
体罰は教育において有効な戦術であることを
よく理解していただくために開催いたします。
体罰を必要と思われている方、また必要ではないと思われている方、
是非研修会にご参加下さい。

【主 催】体罰の会
【日 時】平成21年10月22日
【時 間】19時〜21時
【講 師】南出喜久治 (弁護士)
     戸塚宏 (戸塚ヨットスクール校長)
【参加費】1,000円
【場 所】港区生涯学習センター304学習室(新橋駅烏森口より徒歩3分)
      住所:東京都港区新橋3-16-3
      電話:03-3431-1606
      地図:http://www.kissport.or.jp/sisetu/syougai/index.html

裁判傍聴のお願い 投稿者:本部事務局 投稿日:2009/08/20(Thu) 07:22 No.37 ホームページ   
「体罰=虐待」という決め付けにより、
静岡市児童相談所(静岡県)が、
我が子に体罰を行った両親から子供を強制的に奪い
「保護」と称して「誘拐・拉致・監禁」する事件が発生しています。
両親側は、「体罰」は「虐待」ではない為、
虐待の事実を無根のものとして一切認めていません。
児童相談所に対して、
【「体罰」と「虐待」は違う】
ということをどんなに説明しても、一切聞き入れようとはせず、
逆に両親のその態度を、
「虐待の自覚がなく、反省の見込みがない」と決めつけ、
子供への「面会・手紙の禁止」を決定しました。
その後、親権者である両親に対して、子供の様子すら満足に教えず、
親と子供の完全な断絶を行い続け、既に2年以上も経過しています。

この事件に関し、
両親は今年7月23日に東京地裁に提訴しました。

日本の法律では、
「体罰」と「虐待(暴行)」については、
「学校教育法」「民法」「刑法」「児童虐待防止法」等で触れていますが、
その法律上の明確な区別が、
一切なされていないという恐ろしい事実があります。
また法律以外の一般社会上においても、両者は混同されており、
先入観で「体罰」を「虐待」として完全否定する国民が溢れています。
今回は、このような現実に一石を投じる画期的な裁判となりますが、
これは日本初のことであり、
裁判所にとっては大変厄介な訴点となりますので、
裁判所が意図的に審議を避ける可能性があります。
しかし、もしも裁判所が正しく審議を行い、
「体罰」を「暴行」と完全に区別し、
その有用性を認める判決を出せば、
我々の活動に大変有利なものとなります。

当会としましては、
この事案に対し全面的に協力することを役員会で決定いたしました。
裁判所に正しく審議をさせる為にも、
多くの皆様に傍聴のご協力をいただければと思います。


原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
代理人 :南出 喜久治(弁護士)
被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
事件番号:平成21年(ワ)第25349号
係属部 :第44民事合議部
期日  :平成21年9月17日(木曜日)午後1時10分開廷
法廷  :東京地方裁判所 5階527号


尚、提訴にあたり7月23日東京地裁司法記者クラブで記者会見を行いました。
その一部の様子をYoutubeで見ることができます。
http://www.youtube.com/watch?v=1gzmoVfrdjU

提訴に先駆け、今年の3月に、児童相談所を相手としては日本初の「証拠保全」に成功しました。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/090412/trl0904120824000-n1.htm

また、この事件の詳細に関しましては、
ホームページがありますので是非ご覧下さい。

「児童相談所の実態(実録)」
http://www.boreas.dti.ne.jp/~h777m300/


*******************************
■体罰と暴行について■
*******************************
狼に育てられた子供が狼になってしまうことからも解るように、
人間の子供といえども最初から「人間」ではありません。
大人が未熟な子供を意図的に教育するからこそ、
初めて子供は「人間」になることが出来ます。
しかし現代日本の大人は、
「友達親子」が持てはやされる風潮が象徴するように、
大人としての
「子供を命がけで守り、教育して立派な人間に育て上げる義務」を、
大人が子供と同等に成り下がることで放棄してしまいました。
そして現在の日本の教育は、
「子供を叱らない子育て」
「子供を誉めて伸ばす子育て」等の、
結果的に子供の自発的な成長を促すことの出来ない
「その場しのぎの教育」が主流となってしまいました。
(児童相談所もこの教育方法を国民に強制し、思想弾圧を行っているが、児相にそのような権限はない。)
その結果、
学級崩壊・不登校・学力低下・異常ないじめ・自殺・少年犯罪の凶悪化など、
様々な教育問題が起きています。
この事実から考えても、
現代日本の主流な教育論が間違いであることは明白です。

「体罰」という教育手法は、
日本の教育の現実を変える特効薬です。
「体罰」は「暴行」と混合されますが実は全く異次元のものです。
「体罰」とは、
子供を教育する資格のある成熟した大人が、
大人の義務である「子供を成長させること」を目的とし、
科学的根拠(再現性があるということ)に基づいて、
理性で「罰が必要である」と判断した際にのみ行われる有形力の行使です。
(「体罰」は常に理論的・理性的に行われるべきであり「結果オーライ」であってはならない)
一方、
未成熟な大人が、目的も理論も持たず、
一時の感情に任せて行うものは「暴行」であり、まさに「虐待」なのです。

Re: 裁判傍聴のお願い - 本部事務局 2009/09/18(Fri) 08:08 No.44 ホームページ
第1回口頭弁論におきましては、多くの方に傍聴していただきありがとうございました。
過去におけるこの種の裁判は、原告の訴えを全く無視し第2回目の口頭弁論で「却下」される判決ばかりでしたが、
今回は訴えを審議されることとなりました。

第2回目口頭弁論は、
 
 原告  :松島 弘・真澄 夫妻(静岡市葵区在住)
 代理人 :南出 喜久治(弁護士)
 被告  :国(法務省)・静岡県・静岡市
 事件番号:平成21年(ワ)第25349号
 係属部 :第44民事合議部
 期日  :平成21年11月19日(木曜日)午後4時開廷
 法廷  :東京地方裁判所 5階527号

で開かれることが決定しました。
口頭弁論後、司法クラブで記者会見も予定されています。

偏向した公的機関「児童相談所」の実態と、裁判の行方を多くの方に見届けて頂きたいと思います。
体罰の会では、この裁判を全面的に応援しています!


忘れ物が届いています 投稿者:本部事務局 投稿日:2009/09/13(Sun) 10:31 No.41 ホームページ   
「教育における体罰を考える」シンポジウムが開催された会場において
持ち主不明の”忘れ物”がありました。
現在、事務局にて保管しております。

 ☆@ 眼鏡(近視用、焦げ茶色チタン製フレーム、レンズ楕円形)

 ☆A小型ノート(KOKUYO製Campus、水色表紙、B6サイズ)

お心当たりの方がおられましたら事務局宛にご連絡くださいますようお願いいたします。

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