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体罰の会◇掲示板
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無題 投稿者:ななし 投稿日:2014/05/24(Sat) 22:24 No.930   
体罰賛成派です。
そもそも体罰を受けたことがない人が体罰しても相手の痛みは分からないですよ。だから殺したりする。
あと振るう相手は言葉で言っても理解できない子供や事柄(いじめとか)に限ると思います。
そして振られた相手がまた暴力を振るうというのはちゃんと躾できてないからだと思ってます。


法律の事は詳しくないんで触れません。

Re: 無題 - ジークハイル 2014/05/24(Sat) 23:37 No.933
ななしさんに同意します。
体罰に反対するなら死刑にも反対しろといいたい。
悪い事をするから体罰を受けるし死刑も執行される。
体罰を受けるのが嫌なら悪いことしなければよい。

それにしても日本が右傾化しているというが体罰に関しては未だに左翼やサヨクが主流なんだな。
体罰反対なんて左翼・サヨクの主張だ。


無題 投稿者:kira 投稿日:2014/04/28(Mon) 00:09 No.911   
刑法第二百八条  暴行を加えた者が人を傷害するに至らなかったときは、二年以下の懲役若しくは三十万円以下の罰金又は拘留若しくは科料に処する。

ようするに教育という動機があろうが、行為自体はもうアウトなんです。
こんなこともわからないやつは、教育者以前に社会人として不適格です。

日本人の契約観念のなさ、これは法律を知らない事と無関係ではないと思います。
教育者が平気で体罰(=暴行)するなら、児童生徒は、理由さえあれば人を叩いていいと勘違いし、さらには法律を守らなくていいと思うだろうし、そうなると規律も規範も醸成することができない人間に育ちます。
実際に私が知る限り、体罰をする教師は、家庭内暴力をしますし、体罰をする教師は、盗みや、援助交際、盗撮などもしており、規範意識がないです。
そりゃそうです。法律を破っても、自己正当化する人たちは、規範意識なんてありません。最後は、自分が正しいと思うようになり、法律が間違っているとか言い出します。
体罰推進派は、この先、ただの頭がおかしい奴らとして、社会に相手にされることはありません。

クソも味噌も一緒だな(呆) - 田村 祐作 2014/04/28(Mon) 16:51 No.912
刑法を書き出して、何を言うかと思えば

「教育という動機があろうが、行為自体はもうアウト」?

匿名って良いですね。
アホ自慢して書き逃げできますからね。

司法制度くらい勉強してから書き込みましょうよ。
犯罪成立要件くらい理解してくださいね。

体罰が民法では許容されていることも知らない?
学校教育法でも「体罰は教育である」って明文化されていること知らないの?
法律の読み方も知らないのに、間抜けな主張は恥ずかしいことですよ。

こんな書き込みしてるkiraさん、
あなたは「社会人として不適格」です。
法律を知らない事と無関係ではなく、大いに関係あります。


田村祐作は嘘つきやなー - アゲハ 2014/05/06(Tue) 11:32 No.913
田村祐作は嘘つきやなー 社会人として不適格やなー

学校教育法 第十一条
校長及び教員は、教育上必要があると認めるときは、文部科学大臣の定めるところにより、児童、生徒及び学生に懲戒を加えることができる。ただし、体罰を加えることはできない。


法律の読み方くらい勉強したら? - 田村 祐作 2014/05/06(Tue) 20:27 No.914
法文を抽出してもわからないんだ?
懲戒の中に体罰が含まれていることが明文化されてるって言ってるんだけど?
アゲハさん、あなたの恥を晒すのは勝手ですが、法律くらいまともに読みましょうよ。


田村祐作は嘘つきやなー - アゲハ 2014/05/07(Wed) 09:53 No.920 ホームページ
「懲戒に体罰が含まれている」とどこに明文化されとるんかなー?
「体罰を加えることはできない」とは書いてあるけどなー

体罰と懲戒については文部省が定めた区別の定義があるなー
「体罰は、学校教育法第11条において禁止されており」と前置きして、明確に区別してるなー 「含まれて」ないなー
田村 祐作嘘つきやなー 社会人として不適格やなー


阿呆につける薬は無い - 田村 祐作 2014/05/07(Wed) 14:53 No.921
アゲハよ。
阿呆なら阿呆らしく自覚しなさいね?
法解釈もできぬ輩が荒らしのように掲示板を汚すなよ。
何ならシンポジウムに出て、その阿呆な意見を披露したらどうだ?
そんな度胸も無いだろうけど(嘲)
それか、アゲハは日本語も理解出来ない三国人かな?


田村祐作につける薬は無い - アゲハ 2014/05/09(Fri) 00:26 No.922 ホームページ
教育法解釈の歪曲に加えて今度は三国人発言!!
私は日本人ですけどね。田村 祐作につける薬は無いなー
体罰推進派が集うシンポジウムはきもいからまともな人は誰も行かないなー

お前は「学校教育法でも「体罰は教育である」って明文化されている」
って言うけどやっぱりどこにもないなー
法解釈ってことにして誤魔化そうとしてるのかもだけど明文化はやっぱり嘘だなー
「法解釈」も具体的な解説ができないならしょーもない詭弁だなー
また文科省の貼るけど体罰と懲戒を具体的に明確に区別してるけどなー
「懲戒の中に体罰が含まれていることが明文化されてる」って
やっぱり田中祐作は嘘つきやなー


時間の無駄だったな・・・ - 田村 祐作 2014/05/09(Fri) 18:23 No.923
論点のすり替えで話を誤魔化す。
常套手段ですね。
文章の書きぶりを変えたところで所詮程度の低さは隠せませんよ。
相手にしてるだけ勿体ないことに気付いたよ。
他人を嘘つき呼ばわりするなら堂々と出てこいよ。
kiraさんよ・・アゲハってHN変えてもわかる奴にはわかっちゃうんだよ。
卑怯者はどこまでも姑息だね。
シンポジウムで待ってるよ。
どうせ出ては来ないだろうけど(嘲)


Re: 無題 - 2014/05/10(Sat) 18:50 No.924
学校教育法
第十一条  校長及び教員は、教育上必要があると認めるときは、文部科学大臣の定めるところにより、児童、生徒及び学生に懲戒を加えることができる。ただし、体罰を加えることはできない。

まず、学校教育法で許容されているのは体罰ではなく懲戒です。もちろん、懲戒の内実は一様ではなく、実体的には体罰のようなものも含まれます(昭和60年2月22日浦和地裁判決)(昭和56年4月1日東京高裁判決)。
田村さんのいいたいことはそういうことなのでしょうが、明文としては、「学校教育法でも「体罰は教育である」って明文化されている」という事実はありません。


Re: 無題 - k 2014/05/10(Sat) 18:52 No.925
学校教育法は行政法であり、民法は私法です。
そもそも刑法とは性格が違います。
つまり、学校教育法には体罰にかかる罰則はないため、刑法は刑法として機能します。
問題は、学校教育法の懲戒としてなされた個別のケースが刑法35条に該当するか否かです。

> 暴行罪の「暴行」とは、人の身体に向けた有形力の行使を言う。有形力とは物理的な力のことで、典型的には殴る、蹴るなど(暴力)がこれに当たり、その範囲はかなり広い。

とだいたい『レクチャー刑法各論』なんかに書いていますが、これが暴行に関する行為形式の通説です。

基本的に学校教育法で体罰が禁止されており、文部科学省も「その懲戒の内容が身体的性質のもの、すなわち、身体に対する侵害を内容とする懲戒(殴る、蹴る等)、被罰者に肉体的苦痛を与えるような懲戒(正座・直立等特定の姿勢を長時間にわたって保持させる等)に当たると判断された場合は、体罰に該当する。」と通知を出していることからも、有形式は、正当化行為にならないが通説といえます。

すると、一般的に懲戒として許容されうるのは、
放課後等に教室に残留させる、授業中、教室内に起立させる、学習課題や清掃活動を課す、立ち歩きの多い児童生徒を叱って席につかせる、とか、そんなもんです。

よって、一般的に有形式の体罰(一応、学校教育法11条で禁止されています)は、その多くが刑法の暴行罪に該当するものと考えられます。

学校教育法で禁止されている「体罰」は、基本的に「暴行」である、だから刑法の範疇である、ということです。


「第2回 シンポジウム」開催決定... 投稿者:体罰の会 事務局 投稿日:2014/04/11(Fri) 18:40 No.908 ホームページ   
平素より「体罰の会」の活動に関心を寄せて下さり有り難う御座います。

当掲示板でも、多数のご意見を寄せていただき
活発な意見交換が為されていることに大きな意味を感じております。

さて、体罰の会も発足から6年になりますが
この度、第2回シンポジウムを執り行うことになりました。
http://taibatsu.com/k3-1.html

つきましては、予め登壇者をお願いしておりますが
当日、会場に足を運んでくださった方の中から
意見を発したい方を壇上に招いてパネラーとのトークセッションを企画しております。
体罰について、賛成、反対を問いませんので、
「我こそは体罰に関して意見を述べたい」と思われる方は
是非、ご来場をお待ちしております。

今後とも当会の活動にご支援ご協力をよろしくお願いいたします。

難しい問題 投稿者:value 投稿日:2014/04/03(Thu) 02:57 No.904   
たまたまこのサイトを見つけました。

そして書き込まずにはいられなくなったので書き込みます。

体罰は必要な場面があるのかもしれません。
叩かれる事で強くなることもあると思います。

ただ、教師が体罰を許可する事を許してしまう(体罰についての現法律を変える)のは、体罰という名目での暴力(教師のストレス発散の為の体罰)が行われてしまう可能性があるので、やはり教師の体罰の許可は賛成しないです。

また、体を痛められつける事で起こる恐怖感は、洗脳をしてしまう可能性もあります。

自己を形成していく段階での体罰は、その人の人格を変えてしまうかもしれないものですので、慎重さが必要になると思います。

なので、誰でもかれでも体罰をしていいという訳ではないとおもいます。

そして私達人間が、人を身体を罰するに値するかどうかも、疑問なところです。

まとまりがなくてすみません。

ここまでよんでいただきありがとうございました

(ただ付け加えではないのですが、あたしの場合は、親から厳しく育てられた事で、忍耐力がついた気がします。。。が、親がだから、あたしの為を思って叱ってくれたんだと思えますが、他人にそんなことをされてたら、「ストレス発散してないか?(笑)」と思ってしまうと思います)

まとまりがなくてすみません。 投稿者:Jack 投稿日:2013/09/07(Sat) 11:20 No.797   
大学で教育学を勉強している者です。
以前は心理学を勉強し、卒業してから今の大学に入りなおしました。

心理、教育の両方で「体罰は決してあってはならない」という話を散々聞いてきたので、このサイトに今日出会って、正直のところ「一体何を主張しているんだ」と否定的な気持ちになっています。

とは言うものの個人的には、現代の行き過ぎた体罰への怯えとも感じられる風潮は良いものとは思っておりません。
ともすれば、子どもに触れただけでも体罰と言われかねない現状はさすがにおかしいと思います。

ただ、そういう状況を作ってきたのも大人であることは事実だと思うんです。
体罰の名の下に暴力をふるい、子どもをひとりの人間として認めずに、傲慢な行いをしてきた大人がいたからこそ、現代人は体罰というものに対して異常に敏感になっているのだと思います。

子どもは確かに未熟かもしれません。大人に比べて出来ないこともたくさんあると思います。
ただ、それでも子どもにだって人格はあるし、どんなに馬鹿馬鹿しいことでも子どもなりの理由があって行動しています。
それを大人の尺度だけではかって、間違っていたら罰を与えて恥をかかせて、それで子どもに生じる変化は「進歩」でしょうか。
私には、それは大人にとって都合のいい「調教」でしかないと思います。

教育の現状が全て良いもの、上手く回っているとも確かに思えません。
ただそれは、教員の力不足もあると思うのです。
教師なら、本来授業や子どもの理解、支援で勝負するべきではないでしょうか。誰よりも勉強し、子どもを理解しようと努め、どうやったらこの子は学校生活を豊かなものに出来るのか、より高みへ行くことができるのか。
それを型に当てはめずに模索し、実践し続けることが教師の仕事なのではないでしょうか。

叩けば確かに子どもは従うと思います。
叩かれたくない一身で頑張って、それが結果的に発達につながるのかもしれません。
しかしそれだけが、子どもを成長させる方法でしょうか。
他の方法がわからないから叩く、というのは結局このサイトで言われる「未熟な子ども」がやっていることと変わりないのではないでしょうか。

本当にまとまりのない文章ですみません。
ただ、ざっとこのサイトを読ませて頂いて、何か残したいという衝動に駆られて書いてしまいました。
これから教員を目指すものとして、この問題は切っても切れないものだと思うので、これからも色々考えさせて頂こうと思います。

乱文失礼いたしました。

Re: まとまりがなくてすみません... - 陰ながらと言わずに 2013/09/07(Sat) 20:33 No.799
>心理、教育の両方で「体罰は決してあってはならない」という話を散々聞いてきたので、


質問ですが、「決してあってはならない」理由は、何でしょうか。

どうして あってはならないのか、その理由を心理学、教育学では、どのように説明されていますか?

建前ではない理由を、知りたいです。


Re: まとまりがなくてすみません... - 相楽 2013/09/21(Sat) 12:13 No.804 ホームページ
>何か残したいという衝動に駆られて書いてしまいました。

とのことですけど…「何か残すだけで、もう二度とここにいらっしゃらない」つもりで書かれたのだとしたら、すごく残念です。
教科書以外からも学びたいという熱意から、ここに辿り着かれたんだと思いましたので…返答くらいは読んでいただければ…と感じています。

個人的には「決してあってはならない」という【全否定は、存在自体の否定や思考停止につながり】やすく、その結果何も学ばないことによって、【いじめや校内暴力、他の先生の暴力(マスコミが体罰と呼ぶ行為)を止められない先生】が増え続けるのではないか、と危惧しています。

陰ながらと言わずにさんのおっしゃるとおり、【「決してあってはならない」理由】が、どのように説明されているのか、はとても大事なことです。
さらに【あなた自身がどう考えるのか、多忙すぎる教育現場でどう実践していくのか、どこまでできるのか】、なども大事になります。在学中に時間をかけて考えることはとてもいいことだと思います。


Re: まとまりがなくてすみません... - 陰ながらと言わずに 2013/09/23(Mon) 19:07 No.805
「いじめとは何か」教室の問題、社会の問題 (中公新書 2010年初版)を、いま、読んでいます。

その中の p.99〜  悪意による見えにくさ 
     p.101〜 善への意思が悪を生む

などが、非常に現実的な観点だと思います。

いじめに関する本ですが、体罰にもつながる内容だと感じています。


現実に学校で起こりうる、いじめ、体罰の背景を、もっと文部科学省、教育委員会、校長は、知るべきだと思います。

「あってはならない」ことが 起こっている以上、どうして起こるのかの再考が、必要ですよね。


いじめ、体罰は、制裁ですね - 陰ながらと言わずに 2014/03/30(Sun) 22:26 No.902

いじめは、

明らかに弱者いじめ というより、何らかの落ち度、ルール違反、能力不足に対する制裁が、「いじめ」になっているように思えます。 

制裁を加えるのが、生徒であったり、先生であったり、先生の制裁を 生徒が模倣したり・・・。

体罰も、私は 制裁だと思っています。


体罰する前に、
「他の方法は ないのか?」「別の観点で考えることは できないか?」を、指導者である教師が、再考していただきたいと思います。


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